以前も書きましたが、今年は実に住宅の建て時です。長期優良住宅法が公布され、一定の仕様を満たす住宅に、2009年から2011年までに入居すれば最大600万円のローン減税が受けられます。このローン減税を満たす仕様には、断熱性能や将来の間取り変えのためのスケルトン・インフィル(SI)技術を満たすことが必要です。長期にわたり優良に使える住宅を建設して、子どもや孫には住宅の負担をかけないという遠大な政府の計画です。
以前から終の棲家、内外断熱、SI集合住宅を提唱してきた当社としては、大変うれしい法律です。
そして、この秋販売を開始する木造住宅「アバンセ」は、パナソニック電工の工夫がいっぱい詰まった住宅ですので、オプションではなく標準の仕様で長期優良住宅になります。
- 長期優良住宅法関連情報 @ 国土交通省
以前から終の棲家、内外断熱、SI集合住宅を提唱してきた当社としては、大変うれしい法律です。
そして、この秋販売を開始する木造住宅「アバンセ」は、パナソニック電工の工夫がいっぱい詰まった住宅ですので、オプションではなく標準の仕様で長期優良住宅になります。
- アバンセ @ パナソニック電工
成田市の木造住宅耐震診断助成制度が始まっているのをご存じでしょうか?
いくつかの条件はありますが、今年中であれば8万円を上限に耐震診断にかかる費用の補助が受けられます。この補助を受けるためには、成田市に登録された木造住宅耐震診断士に依頼しなければなりません。弊社は早くから木造耐震診断士の育成に努めてきました。現在、10名の登録があり、すでにパンフレットも作成しております。
東海地方では、この10年以内にほぼ確実に大地震が起こると言われています。関東圏でもかなり高い確率で地震が起きると予想されます。自分の家が大地震に対して安心かどうかをプロの目から診断します。ぜひお問い合わせください。成田市の木造住宅耐震診断助成制度が始まっているのをご存じでしょうか?
いくつかの条件はありますが、今年中であれば8万円を上限に耐震診断にかかる費用の補助が受けられます。この補助を受けるためには、成田市に登録された木造住宅耐震診断士に依頼しなければなりません。弊社は早くから木造耐震診断士の育成に努めてきました。現在、10名の登録があり、すでにパンフレットも作成しております。
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《成田市耐震診断費の補助金について》 成田市で木造住宅耐震診断助成制度及び木造住宅耐震改修助成制度が始まりました。以下交付条件概要です。詳細はお問い合わせ願います。 対象建物:市内の建物で昭和56年5月31日以前に着工の一戸建て住宅又は併用住宅(居住部分の床面積が延べ面積の1/2を超えるもの)であること。主要構造部が木造であること(構造については他に詳細有、市へお問い合わせください) 対象者:①成田市民であり建物を所有しかつ居住していること。②木造住宅耐震診断士による診断を受ける者。③過去に本制度による補助の交付を受けていない者。④市税を完納しているもの。 補助額:①木造住宅耐震診断士に支払った額の2/3、②80,000円を限度とする。 |
- 成田市木造住宅耐震診断助成制度のご案内 @ 成田市
東海地方では、この10年以内にほぼ確実に大地震が起こると言われています。関東圏でもかなり高い確率で地震が起きると予想されます。自分の家が大地震に対して安心かどうかをプロの目から診断します。ぜひお問い合わせください。成田市の木造住宅耐震診断助成制度が始まっているのをご存じでしょうか?
- 成田市耐震改修促進計画@ 成田市
最近、平山建設の成田周辺でロードサイド看板をリニューアルしたのにお気づきの方はいらっしゃいますか?
「世代と世代、家族と家族をつなぐ!」の続きを読む